事務所のご案内
中山義雄プロフィール

- 昭和26年12月12日
- 長野市川中島町生まれ
- 昭和51年3月
- 立教大学法学部法学科 卒業
- 平成18年3月
- 松下電器グループ 松下食品システム株式会社退社(勤続31年)
私が行政書士になった理由
私が今、この仕事に就いているのは、私自身の体験によります。
私と妻は知人の紹介で、2001年11月に中国で結婚しました。
当時、偽装結婚の問題が報道された時期であり、私たちはその中に巻き込まれてしまいました。
そのため、妻の在留資格も1度は不交付となり、日本に来るのに1年かかりました。
そんな時、在留資格や書類の提出方法を教えてくれ、親身になって相談に乗ってくれたのが、長野市内の行政書士さんでした。
自分も人の役にたつ仕事がしたい、専門知識がないために希望が叶えられない人、人生の壁にぶち当たっている人を助けたいと思ったのでした。
2008年に事務所を設立し、やっと地域の方、困っている方の役に立てることを嬉しく思ってます。
いつまでも初心を忘れず、誠実に依頼者の方に向き合っていく決意です。
妻は普段、中国語教室で中国語を教えています。
中国語通訳、翻訳できますので、中国語しか話せないという方も安心してご相談ください。
お喜びの声
留学~出国準備~人文知識・国際業務

Rさま: 私は日本に留学をして日本の大学を卒業しました。そして就職活動しても就職が決まりませんでした。就職先がやっと見つかり在留資格変更申請しても不許可になり最後は出国準備の1ヶ月の特定活動になりました。先生に就職活動の相談から在留資格変更の手続きまでお願いしました。そして、2週間で念願の人文知識・国際業務の在留資格変更の許可が出ました。出国準備という瀬戸際からの在留資格変更となりました。 先生は私の恩人です。ありがとうございました。
家族滞在

Hさま: 私は人文知識・国際業務の在留資格で働いています。先月、母国で結婚し妻を日本に呼びたいと思い先生にお願いしました。先生は忙しい私のために私のアパートまで提出書類の打ち合わせに来ていただきました。1ヶ月で家族滞在の在留資格認定許可が出ました。うれしいです。
特定活動

Iさま: 私は投資・経営の在留資格で会社を経営しております。離婚者です。小さい子どもが二人おり、子どもの面倒を見てくれる家事使用人を母国から招聘しました。
先生にお願いして1ヶ月で特定活動の在留資格認定が出ました。
在留特別許可

Kさま: 私は不法滞在者でした。そして、縁があって日本人と結婚しました。ただ、このままの状態の中で結婚生活ができないため、先生に相談しました。先生の指示どおり東京入国管理局へ夫婦で出頭しました。先生も一緒に行ってくれました。今後の私たち夫婦の運命はどうなるのか。私たちは心配でした。でも、先生の励ましがあって5ヶ月で在留特別許可が出ました。これからも夫婦で力を合わせて生きていきます。
日本人の配偶者等

Mさま: 私は50歳で初婚です。初めての渡航で30歳年下の中国人女性と結婚をしました。1回目は当然、不許可となり先生にお願いしました。丹念な資料作りをされ2回目でやっと許可になりました。先生から年齢差は気にしないで妻に対する情熱を示せという先生のお言葉が励みになりました。来年の妻の更新もお願いします。

Yさま: 私は1回不許可になり2回目は先生に申請をお願いしました。妻と結婚までの交際の資料が少なく心配でした。でも先生の指示で電話記録など交際記録を残しました。2回目で許可になりました。中国にいる妻にすぐ連絡をしました。うれしかったです。これからも先生と末永いお付き合いができます。先生の奥さんから中国語で私の中国にいる妻に何回か電話をしていただきました。本当に心強かったです。今後ともよろしくお願いします。

Tさま: 自分で申請し3回、不許可になり自信を失いかけていました。最後は先生に申請をお願いし先生の体験談でがんばることができました。やはり先生も過去に同じ境遇を経験され私も励みになりました。今は妻と幸せな結婚生活をしています。先生の奥さんの中国語で妻も安心して日本で生活しています。
永住者の配偶者等

Kさま: 私は永住者です。昨年、中国で結婚して妻を日本に呼びたく申請しましたが不許可になりました。2回目は先生に申請をお願いしました。日本語が得意でなく、先生の奥さんに通訳をしてもらいました。2回目で妻を日本に呼ぶ在留資格が取れました。妻と手紙や電話などの先生から言われた交際記録が懐かしいです。
永住許可申請

Sさま: 先生に永住許可申請をお願いしました。先生は何回も私の家を訪問され提出資料など適切な助言をいただきました。やっと念願の永住許可がおりました。うれしいです。
日本人の配偶者等→投資・経営へ変更

Rさま: 先生に会社設立から在留資格の変更まで全てお願いしました。事業計画書や在留資格変更の理由書作成まで大変な作業を快く引き受けてくれました。ハードルが高いと云われている投資・経営への変更がわずか2週間で許可になりました。本当にびっくりしました。先生の長年培ってきたビジネスマンとしての経験が適切な事業計画書作成と理由書ができたのだと思っています。これからは安心して事業に打ち込めます。
定住者→投資・経営へ変更

Iさま: 1回目は自分で申請して不許可になってしまいました。2回目は先生にお願いし許可になりました。先生の適切な助言がうれしかったです。事業計画書の作成から理由書、提出資料作りと先生の熱心さが申請して1ヶ月で許可になりました。本当にうれしいです。ありがとうございました。
技能

Hさま: 私は中華料理店を経営しています。私は日本語が得意ではありません。先生とお店で筆談による打ち合わせをしました。そして最後に先生と先生の奥さんと三人で中国語の通訳で先生に要件を伝えることができました。中国から調理人を呼ぶことができました。先生に感謝しています。
人文知識・国際業務

Aさま: 中国から信頼できる日本語と中国語の堪能な人材を呼びたく先生に申請をお願いしました。1ヶ月で許可が出てびっくりしました。ありがとうございました。
定住者

Jさま: 先生に申請をお願いし中国に残してきた子どもを日本に呼び寄せることができました。現在、日本人の夫と3人で幸せに生活をしています。ありがとうございました。













